兵庫県にある国宝建築物を巡る旅、2つめの記事では加古川・高砂エリアを訪れました。
鶴林寺




本堂は、1397年築で国宝。

本堂を正面に、右手にある太子堂は更に古く1112年築の国宝。県下最古だとか。




生石神社

国宝ではありませんが、パワースポットとして有名な


近すぎ&でかすぎで巨石が収まりません😅
古墳時代から採石されてきた
8世紀頃の書物に登場し、江戸時代前期17世紀頃からは今の名称で呼ばれるようになったそう。

失礼ながら後背から俯瞰。

ここからは高砂の市街地をよく見渡せます。
JR「宝殿」駅は、石の「宝殿」が由来だとか、へー。
本家かつめし亭


加古川と言えば「洋皿に盛ったご飯の上にビフカツ(または豚カツ)をのせ、ドミグラス風のたれをかけ、ゆでたキャベツを添えた」かつめし。
どこかで聞いた店名だと思ったら、三宮にも出店していましたね…
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%8B%E3%81%A4%E3%82%81%E3%81%97
2020/9/22

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