木曜日の午後はいつも空き時間。そんな貴重な時間を旧友と過ごすべく、期間限定の「ジャンボ天津麻婆丼」という奇抜な企画に挑戦することになりました。

価格は2,000円という、学生財布には痛い出費ですが、それ以上にインパクトを与えてくるのがそのサイズ。湯呑みの大きさを基準に想像してみると、巨大な量であることがすぐに分かります。
実際に口にするまでは、そのボリュームを過大評価していたかもしれません。4人でシェアしたら、あっという間に平らげてしまい、意外なほど手応えがありませんでした。しかし、変わらないのはあの強烈な辛さ。「汗」と書くのが適切でしょうね。
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