南京町でリニューアルした神戸コロッケ1号店を見てきました。

設計を手がけたのは、世界的に活躍する建築家、安藤忠雄氏。敷地面積はわずか7坪という限られたスペースを、どのように活かされているのか興味深いです。
外装にはパンチングメタルが用いられており、モダンな印象を与えています。メタリックな質感と、神戸コロッケのカラフルな旗とのコントラストも鮮やかですね。

コロッケもいただきました。お恥ずかしながら食べたことなかったもので・・・ふんわりとしてて食べやすかったです。
もちろん、神戸コロッケもいただきました。実は初めての体験でして、ふんわりとした衣と中身の相性が抜群で、とても食べやすいです。
コメントを残す